このページをご覧いただきありがとうございます。
「卒業論文」「卒業研究」を担当している近藤克之です。
このページでは4年次開講科目である 卒業論文 | 卒業研究 における活動内容を紹介しています。
卒業論文 | 卒業研究は、3年次開講科目である「ゼミナール」からの取り組みを深化させる位置付けにあります。
年間を通して計画的に進めていきます。
GRADUATION Thesis THEME
2025 卒業論文一覧(7期生)2026年3月卒業予定
2025 卒業研究一覧(7期生)2026年3月卒業予定
2024 卒業論文一覧(6期生)2025年3月卒業
- 運動・スポーツの効果を踏まえた建設業就業者の健康課題に関する一考察
- 学童野球指導者の現状と資格制度に関する提言
- 少年野球チームに所属する子どもの保護者へのスポーツ栄養マネジメントに関する研究
- 大学生を対象としたSNS上での競技者に対する誹謗中傷の意識に関する研究
- 読売巨人軍のコアファンの質的研究
- 大学生スポーツ活動者における団体競技と個人競技別にみた音楽利用の実態と影響に関する一検討
2024 卒業研究一覧(6期生)2025年3月卒業
- 日本大学体操部生の健康とスポーツに関する研究
- 高校ラグビー経験者の大学での競技未継続の理由と要因
- 体操競技に取り組む大学生競技者からみたAI採点に対する意識調査
2023 卒業論文一覧(5期生)2024年3月卒業
- バレーボールにおける大学生初心者を対象としたディグ動作に関する指導の検討
- 知的障害のある子どものスポーツイベントに参加する大学生の意識に関する質的研究
- 視覚障害のある児童のいるクラスでの水泳指導に関する事例研究
- パラスポーツ指導員資格取得後における活動状況の調査研究 −本学部卒業生を対象に−
- 部活動の地域移行に関する文献研究
- 中学校運動部活動における野球人口の減少要因についての分析と検討
- 大学生スポーツ経験者のライフスキル獲得方法について −日々の競技に対しての自己省察に注目して−
2022 卒業論文一覧(4期生)2023年3月卒業
- 大学生競技者における危険予知能力自己評価尺度(SRASCA:Self Risk Assessment Scale for College Athletes)作成の試み
- 新型コロナウイルスが与えた障がい者スポーツ振興事業の分析
- 競技スポーツ経験を有する大学生の運動有能感に関する一考察
- 青年期後期における運動と唾液中コルチゾール濃度の変化量に関する文献調査
- 児童スポーツプロジェクトに対する保護者のニーズに関する調査研究 −過去2ヵ年において定期的に実施したスポーツイベントを対象に−
- I’m POSSIBLEを基盤とした授業プログラムに取り組む小学校高学年の意識変化
- ミニバスケットボール指導者の暴言に対する解釈的分析
- 20ヤード走に関する試案 −プライベートリーグ競技者を対象とした検討−
- 部活動指導者に求められる性的マイノリティへの配慮に関する研究 −高校部活動指導者に対するインタビューを通した質的研究−
- 知的障がい者のスポーツ活動を通じた社会参加に関する事例的研究
2021 卒業論文一覧(3期生)2022年3月卒業
- スペシャルオリンピックスに参加するアスリートの保護者の取り組み事例からみた知的障がいのある人の自立に向けた方策検討
- 競技スポーツ経験を有する大学生の足趾把持筋力と体格・体力因子及びバランス能力との関連について
2020 卒業論文一覧(2期生)2021年3月卒業
- スポーツ指導者のKY能力調査
- 幼児へのスポーツ指導を行う際の効果的なコミュニケーションの在り方に関する研究
- スポーツビジネスにおけるファンがもたらすブランディング要素とその活用可能性について
- 文献研究を通した障がい者のスポーツ実施状況
2019 卒業論文一覧(1期生)2020年3月卒業
- パラスポーツの観戦動機の調査をふまえた観戦者数の増加に向けた一考察 〜車いすテニス・ボッチャ・ゴールボール・パラ水泳の4競技を対象に〜
- デフバレーボールにおけるインプレー中のコミュニケーションに関する研究
- 大泉地区における剣道道場文化について
- 障がい者スポーツに関する研究論文の調査
- スポーツを通じて障がいのある人を「ささえる」活動に関する現状の把握と課題の検討
Annual Schedule
下記は「卒業論文」「卒業研究」のおおよその年間スケジュールです。
- 4月 卒論 | 卒研 開始
- 5月 調査等の実施
- 6月 卒論 | 卒研 中間発表に向けた準備
- 7月 卒論 | 卒研 中間発表
- 8月 ゼミ合宿、実験・調査
- 9月 ゼミ内 発表会、実験・調査
- 10月 ゼミ内 発表会、実験・調査、卒論執筆、卒研調査分析
- 11月 卒論執筆、卒研調査分析/整理
- 12月 卒論執筆の仕上げ、卒論発表準備、卒研ポスター作成
- 1月 卒論提出、卒論発表会 | 卒研発表会
- 3月 卒業式
※ 写真については、学生の了承を得た上で使用しています。
本ゼミナール(3年次)におけるこれまでの活動紹介
スポーツに特化したリユースサービス 〜グラティス実現のための実施案〜 Sport Policy for Japan 2021 参加 優秀賞 受賞(2021年10月23日・24日@zoom)宮川美月・角田茉祐・會田千枝・吉良優香梨・加納源太 /
空き家を活用したスポーツ実施率の向上を目指して 〜世田谷区をモデルケースとした事業の提案〜 Sport Policy for Japan 2021 参加(2021年10月23日・24日@zoom)栗原里菜・鈴木美紗都・間正雄太・山口祐菜・吉岡里佳子 /
リモート体力診断会の試み -いつでも どこでも だれでも参加可能な体力測定を目指して- Sport Policy for Japan 2020 参加(2020年11月21日・22日@zoom)田邉陽介・中村大志・宮薗理樹 /
スポーツ指導者のための”かもしれない運動” -KYT(危険予知トレーニング)の適応を目指して- Sport Policy for Japan 2019 優秀賞 受賞(2019年10月26日・27日@立教大学)西口遼・横田千春・佐藤都夢・金剛寺まどか /
※ 説明会時に配布されたパスワードを用いてログインしてください。




















